消費税率について9月30日までに工事が完了した場合は消費税8%、10月1日以降に工事が完了した場合は消費税10%になります。

フローリングをDIYで張り替えるための手順とかかる費用を解説

畳敷きの和室を洋室に改装したいから、床が傷んできたので、無垢フローリングへと張り替えたいから・・・。 床のリフォームを考える理由は様々ですがその際に一度は「これってDIYで出来るの?」と考えるのではないでしょうか。 結論から言うと、床の張替えをDIYで行うのは可能です。 ただし、きちんとした準備と手順を踏まえて行わなければ思わぬ失敗につながってしまいます。 このページでは普段から趣味としてDIYを行っている方はもちろん、フローリング張り替えがDIYデビューという初心者の方でも問題なくリフォームしていただけるように手順や費用をわかりやすく解説しています。

47203views | 2019年01月16日更新

CONTENTS
  1. 1.フローリングのDIYにかかる費用
  2. 2.フローリングをDIYで張り替える方法
  3. 3.もっと手軽に張り替えたい!そんなときには
  4. 4.プロへの依頼も考えてみては?

1.フローリングのDIYにかかる費用

まずはみなさんが気になる費用をわかりやすく表にまとめてご紹介します。
ここでは「初めてのDIYとしてフローリングへとリフォームする場合」の費用を紹介するので、すでに道具を持っている方はフローリング張り替えに必要な材料のみお買い求めください。

1-1.DIYに必要な工具

まずは必須の工具です。

工具名
用途 値段(目安)
丸ノコギリ 床材の切断 ¥10,000~¥20,000
電動ドライバー ネジ締め ¥3,000~¥5,000
玄翁(ハンマー) 釘打ち ¥1,000~¥3,000
サシガネ 長さの測定、印付け ¥500~¥2,500
ポンチ 釘の打ち込み ¥500~¥1,000
メジャー 材料の長さ測定 ¥1,000~¥1,500
カッター フローリング材の微調整等 ¥500~¥1,000
木製ハンマー フローリング材のはめ込み ¥500~¥1,000

次にあると便利な工具をご紹介します。
フローリング張り替えだけでなく、様々な用途にお使い頂けるのでDIYを趣味にしたい方はこの機会に揃えてみてはいかがでしょう。


工具名
用途 値段(目安)
ノコギリ 床材の切断 ¥1,000~¥1,500
墨つぼ 切断位置の印付け ¥1,000~¥2,000
カンナ 床材の微調整 ¥1,000~¥4,000
ノミ 床材の微調整 ¥1,000~¥4,000

以上、全て揃えると¥21,000~¥46,500ほどになります。
DIY用品は良い物を揃えようとするといくらでもお金をかけられるのであくまで目安としてこのぐらいかかる、とお考えください。

1-2.フローリングDIYに必要な材料

次にフローリングDIYに必須であるフローリング材などにかかる費用を解説します。
今回は一般的な8畳の和室を畳からフローリングに張り替える場合についてです。


材料名
用途 値段(目安)
断熱材 下地の厚さ調整と部屋の保温 ¥1,000×8=¥8,000
合板(ベニヤ板) フローリングの下地として ¥1,500×8=¥12,000
フローリング材 フローリング本体 ¥10,000~¥70,000
カクシ釘 フローリングの固定に ¥1,000~¥1,500
フロア釘 フローリングの固定に ¥1,000~¥1,500
電動ドライバー用木ネジ フローリングの固定に ¥1,000~¥1,500

以上で¥33,000~¥93,000となります。
表にもある通りフローリング材によって値段が大きく変わります。
その理由はフローリング材には大きく合板フローリングと無垢フローリングがあるためです。
この2つの素材のどちらを選ぶかで値段が変わってきます、2つの素材の違いを簡単にまとめてみました。

無垢フローリングは天然の木をフローリングの形に切り出したもので、柔らかい手触りや木目の風合いを感じる事ができます。
天然由来の材料であるためメンテナンス性が低く、価格が高いというデメリットがあります。

合板(複合)フローリングは複数の合板を張り合わせて作ったフローリング材です。
キズや汚れに強いだけでなく、様々な機能性を備えており安価で使用できます。
デメリットとしては無垢フローリングと違って自然の風合いが出にくく、踏み心地が硬いという点です。
関連記事:複合(合板)フローリングと無垢フローリングの違いって?

1-3.床の素材は?

フローリング材は大きく分けると無垢と複合に分けられますが、更に細かく素材ごとにも特徴があります。
それぞれの特徴や質感をしっかり把握して床のDIYを行いましょう。

床の素材一覧ヨーロピアンオーク・ナラ・タモ・クルミ・クリ

ヨーロピアンオークは明るい雰囲気が特徴的なナラ科のフローリングで、耐久性と耐水性に優れています。塗装の仕上げ方次第でも見え方が変わるので、同じヨーロピアンオークでも雰囲気の異なるものは多くあります。

また、ヨーロピアンオークよりも落ち着いたムードを持つナラは、比較的どのような部屋にも合わせやすく、人気が高い素材です。

タモは年輪がはっきり見えるという特徴がある素材で、耐久性には定評があります。年輪があることでカントリー調の部屋にもぴったり合うことでしょう。

クルミもまたナチュラルな雰囲気が出るフローリング材なので、自然が好きな人が選びたくなる一品です。

クリは素朴な雰囲気がある素材で、渋めの部屋にはベストな選択です。使えば使うほど味が出るのがクリの魅力でしょう。タモ、クルミ、クリは、木の素材の良さを存分に味わえることから根強い人気があります。

床の素材一覧赤松・キリ・ヒノキ・ウォールナット・ローズウッド

赤松は触り心地がよく、また温かみがあるのが特徴です。クッション性もあるので小さな子供がいる家庭に特にお勧めです。

赤松と同様柔らかい素材がキリです。キリは調湿効果と断熱性が高いため、体温調節が難しい高齢者の部屋に使用すると最大限効果を発揮するでしょう。

ヒノキは床材として以外にも、香りで住人を楽しませてくれる素材です。ピンクがかった色味が可愛らしいので、子供や女性を中心に人気を博しています。

高級感のある素材を探しているならウォールナットが良いでしょう。濃い色が特徴のこの素材はアジアンテイストが強く、シックでモダンなムードを漂わせています。

また、ローズウッドも美しさが抜群で高級感ある気品を持っている素材です。耐久性も高く、資金に余裕があるならローズウッドを選びたいという人も多い人気の素材です。 147192004148064884b52f7.jpg

人間誰しも長所と短所があるように、フローリング材にも一長一短があります。例えば、赤松やキリは柔らかく、歩いても足腰にあまり負担をかけない素材ですが、その反面傷つきやすく、劣化が早く訪れるという側面を持っています。

また、ウォールナットやローズウッドはフローリングにするのにはとても良い素材なのですが、値段が張るため広い部屋に使用するのが困難という欠点があります。どんなに素敵な素材でも途中で資金が尽きて部屋の半分がローズウッドでもう半分が赤松などとなってしまわないよう、部屋の大きさとフローリングの値段はよく考える必要があるでしょう。

また、フローリング材は一般的に表面に防汚コーティングや耐水塗装が施されていますが、それらを行わない無垢材をフローリングとして使用することもできます。コーティングは見た目が艶やかで汚れからフローリングを守る役割がありますが、一方で木の持つ温かみや質感を損ねるという点で難があります。しかし、だからといって塗装を施さない無垢材をフローリングに使うのは少し注意が必要です。

無垢材は傷がつきやすい上に汚れやすく、肌触りが良い代わりにメンテナンスが大変になるというデメリットがあることを忘れないようにしてください。コーティングを施すのは水周りだけにするなど工夫をすることで、利便性を高めつつ木の温かみを存分に味わうことができるでしょう。

2.フローリングをDIYで張り替える方法

材料と工具が揃ったところでいよいよフローリングへの張り替えです。
今回は畳の床をフローリングへと張り替える際の手順を例に解説させていただきます。
施工方法はいくつかありますが今回は断熱材と合板を下地に使う方法をご紹介します。
ノコギリを始めとした工具の取扱には十分注意して怪我のないように作業を進めてくださいね。

2-1.床を剥がして下準備

2-1-1.床材剥がし

畳を撤去 畳を取ります。

まずは今ある床材を全て剥がします。
今回のように畳を剥がす時は畳どうしの隙間にノミやマイナスドライバーを入れて持ち上げてください。
この時にホコリが舞うので必ずマスクの着用は必須。
剥がした畳一枚ごとに処分に¥1,000~¥2,000が必要です。

2-1-2.掃除、採寸

下地の掃除と印付け下地処理はしっかりと

床材を剥がし終わったら細かいホコリやゴミを掃除機などで取り除きます。
もしカビが発生していたら消毒用エタノールを散布し、ブラシで擦り落とすなどしてキレイにしておきましょう。
その後、部屋のサイズや必要な床の厚みなどを正確に採寸します。
この時床下の太い角材である根太の位置にしっかりと印をつけておきます。

2-2.下地作り

2-2-1.断熱材を敷き詰める

掃除、採寸が終わったら下地作りです。
まずは断熱材を1枚ずつ床に敷き詰めます。
その後、柱を含む部屋の形に合わせて切って敷き詰めます。
断熱材に乗って作業する必要が出てきた時は必ずベニヤ板を敷いて、その上から乗りましょう。
そうしないと断熱材の一部だけがへこんでしまいます。

2-2-2.ベニヤ板を張る

フローリングの仮敷き詰め 板を敷き詰めてます

先程敷き詰めた断熱材の上にベニヤ板を並べます、この時に断熱材の継ぎ目とベニヤ板の継ぎ目が重ならないようにしましょう。
その後は鉛筆、墨つぼを使い目印をつけて部屋の形に合わせて丸ノコでベニヤ板を切断します。
ベニヤ板を敷き詰める事ができたら先程印を付けておいた根太の位置に30センチ間隔で木ネジを打ち込みしっかりと固定します。
この時フローリング材にネジの頭が当たらないようにしっかりとネジを締めましょう。

2-3.いざ!フローリング張り替え

2-3-1.フローリングの基本的な張り方

フローリング材の張り方図説継ぎ目が交互になるように

下地が出来上がったらいよいよフローリングの張り替えです。
基本的にフローリングは以下の図のように継ぎ目が互い違いになるように配置します。

フローリング材のはめ方の図凹凸を噛み合わせましょう。

張り替える際にはフローリング材の凸サネと凹サネをはめ込むようにします。

床鳴りやきしみを防ぐためにも1列ずつしっかりと釘とボンドを使って固定しましょう。

2-3-2.フローリング材の切断

先程の図に示したようにフローリング材は継ぎ目が互い違いになるように張り替えます。
そのため、①と③の位置に置くフローリング材は半分の大きさに切断する必要が出てきます。
まずは実際にお部屋にフローリング材を仮置きしてみて何枚の材料を切断する必要があるか確認しましょう。
フローリング材を切断する時は

・2~3枚を重ねて切る
・凸サネと凹サネをはめて切る

と、2通りの方法があります。
どちらにしても端を揃えて、真ん中に印をつけて丸ノコギリで切断します。

2-3-3.1列目を張る

フローリング材を張り替える様子1列ずつしっかりと

フローリング材を切断したらまずは1列目、2-3-1で示した図の①、②、③のフローリングを張ります。
フローリング材は壁側に凹サネを向けておくのが基本です。

1列目に置く板は凹サネを1cmほど丸ノコで切断しましょう。
凹サネを整えたら2-3-1の図にある①,②のフローリング材を並べ、必ず当て木をしてサネをはめ込みます。
この時にまっすぐと並ぶか確認することを忘れずに。

次に③のフローリング材を置く床を採寸し、③の板に目印をつけて切断します。
その後①、②、③の③枚のフローリング材がきちんとはまるか確認したら、下地に木工用ボンドを塗り、サネをはめ込んだまま3枚のフローリング材をまとめて置きます

最後にフローリング材の凸サネにフロア釘を斜めに打ち込み、ポンチを使用してしっかりと叩き込んで1列目は完了です。

※1列目がずれてしまった場合は、2~3mのズレであればカンナを用いて凹サネ側を削ります。 それ以上のズレならば丸ノコで切り落としましょう。
※柱などの出っ張りが1列目にある場合はノコギリで出っ張りの分だけ切れ目を入れて、表面にカッターで切り込みを入れた上でノミで彫り込みましょう。

2-3-4.2列目以降を張る

次に2列目、2-3-1の図にある④、⑤のフローリング材を張ります。
まずは④をはめ込み、残った床のスペースを採寸します。

採寸が出来たら⑤を測った大きさの合わせて切断し、1列目と同じようにボンドと釘を使って固定します。

以降はこの方法で最終列の一つ手前の列まで張っていきます。
最終列の一つ手前は固定せず、仮置きしておきます。

※フローリング材がぴったり収まらない時はカンナやサンドペーパーを使って削りましょう。 無理にはめ込むと床鳴りやきしみの原因となります。

2-3-5.最終列を張る

最終列へとフローリングを貼る前に残りの床面とフローリング材の幅を合わせて切っておきましょう。
幅を合わせる事ができたら一つ手前の列と合わせて仮置きし、収まり具合を確認します。

仮置きして問題なく収まれば床に接着剤を塗り、最終列とその手前の列の2列分のフローリング材をはめ込み浮き上がった部分に体重をかけてピッタリと張り付けます。
もしこの時、隅の部分が浮いていれば当て木をして木槌で叩きましょう。

最後にカクシ釘を最終列のフローリング材へと40cm間隔で打ち込み、釘頭の処理をすれば完成です!

3.もっと手軽に張り替えたい!そんなときには

DIYでのフローリング張り替えに必要な材料や手順をご紹介しました。
・・・正直難しいですよね?
ご安心ください、本格的に張り替えを行わなくてもお部屋の雰囲気を変える便利なグッズがあるんです。

3-1.置くだけor張るだけでフローリング風の床に

フロアタイルと呼ばれる商品は床に張ったり、接着剤で固定するだけでお部屋をフローリング風の床へと変える事ができます。
もちろん、木材を使っているわけではないので肌触りまで再現できるわけではありませんが

・キズに強い
・プリントなので様々な柄がある
・失敗した時も剥がしやすい

などのメリットがあります。

3-2.確かに簡単だけれども・・・

フロアタイルを使ったリフォームは確かに簡単で「木の感触が欲しい!」という方以外には最適なように思えるかも知れません。

しかし、畳の上にフロアタイルを張るリフォームはおすすめしません。
なぜならフロアタイルの下は湿度が高くなり、カビが発生しやすくなるからです。
床下にカビが発生した状態では衛生的にはもちろん、心理的にもあまりいい気分ではないですよね。

またフロアタイルは床の上に直接乗せるようにして張るため床が少しだけ高くなります。
そのため、ドアを開閉する時に床に擦れてしまうことも・・・。

4.プロへの依頼も考えてみては?

このページをご覧の方は「床をDIYで張り替えたい!」という思いを持っている方ですよね。
しかし、元をたどれば「出来るなら安くフローリングに張り替えたい」という気持ちだったはずです。

もちろん、全ての工程を完璧に出来るならDIYでフローリングに張り替えてしまったほうが費用は安くなります。
しかし、工具を揃えて、材料を買って、下地を剥がして、材料を切って・・・・などの手間や、もし失敗してやり直しなんてことになった時のことを考えれば初めからプロに頼むのも一つの方法ではないでしょうか。

ここではフローリングのDIYリフォームにありがちな失敗をご紹介するとともにプロに頼むメリットも解説します。

4-1.DIYを始めたはいいものの・・・

DIYを始めたものの。。。DIYを始めたものの。。。

意気込んでDIYでの床張り替えを始めてみたはいいものの途中で予想外の作業が発生してしまい、結局プロに頼むことになるパターンです。
例えば、現状の床材を剥がしてみたら下地が予想以上に傷んでおりどうしようもなくなる・・・などです。
床を剥がすだけでも一苦労なのにそこから傷んだ下地の処理・・・と考えると想像以上の時間と労力がかかってしまいます。
また、床の形が特殊なお部屋はフローリング材の採寸や切断をしようとした時にうまく行かずに・・・。となりかねません。

4-2.なんとか完成!

完成したものの。。。完成したものの。。。

大変だったけれどなんとかDIYでフローリング材へと張り替えることが出来た!というような方でも中の下地処理が不十分だと

・張り替え前よりもきしみ音が頻繁にする
・床が浮いた感じがする

と感じることがあります。
せっかく張り替えたのにまたすぐに不調が出てやり直し・・・なんて事になったら目も当てられませんよね。

4-3.かえって高くなってしまった

当たり前ですがDIYのための工具や材料を買い集めた後でプロへ依頼を行うと費用はその分余計にかかってしまいます。

また、とりあえずDIYで張り替えたけれども床がきしむなどのトラブルが起こり、もう一度張り替え直しなどの事態になってしまった場合でも最初からプロへ依頼するのと同等、あるいはよりたくさんの費用がかかることもあります。

4-4.床暖房は必ず業者へ

DIYでフローリングを変えたいという人は多いかもしれませんが、床暖房の家の床を変える際は自分たちで行わずに業者に依頼するのが無難です。床暖房は床下から部屋を温める仕組みになっているので、フローリング材が直接熱の影響を受けます。温度変化が激しいと木はその性質上大きく形が変化してしまうので、膨張や収縮に強い床暖房に対応したフローリングを導入する必要があります。

一度木が反ったり歪んだりし始めるとその動きを止めることは大変難しく、最悪の場合はせっかく自分で貼った思い入れが深いフローリングを全て剥がして取り替えなければならなくなるかもしれません。フローリングは足元に影響するという性質上、反り上がるとつまずく危険性があり、家族の生活に影響を与えます。

また、床暖房の床下に温水パイプが張り巡らされているタイプでは、下手に自分たちでフローリングを敷いてしまうとDIYの最中に温水パイプを傷つけたり、パイプとフローリングの距離の調節を誤り床暖房の恩恵が受けられなかったりすることも考えられます。床暖房を導入するなら自分たちでなんでもしようとは思わず、プロの手を借りるようにしましょう。

4-5.DIYとリノコの比較

最後になりますがリノコで床の張替えを行った場合と、DIYで行う場合の費用などを比較してみようと思います。

まずDIYについてですが、8畳の部屋を張り替えようと思い標準的な道具や材料を集めたとするとおおよそ90,000円+ごみ処理などの雑費がかかります。
次にリノコの場合ですが、総額131,800円~リフォームしていただけます。
部屋の広さや現在の床によっても変わりますが差額3万円ほどでプロの職人さんへと依頼することが出来ます。
DIYによるフローリングリフォームをお考えの方はもちろん途中までDIYでやってみたけれど・・・という方も一度以下のフォームから無料でお見積りをしてみてはどうでしょうか?

関連ページ
無料 見積りシミュレーション 2分でかんたん!専門知識不要!料金がすぐわかる! 見積りをする
  • ショールームへ行こう!

当サイトはSSLを採用しており、送信される内容はすべて暗号化されます。
詳しい情報はセキュアシールをクリックしてご確認ください。