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エコキュートのメーカー

  • 三菱電機 三菱電機のエコキュート
  • パナソニック パナソニックのエコキュート
  • ダイキン ダイキンのエコキュート
  • 日立 日立のエコキュート
  • 東芝 東芝のエコキュート
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    三菱電機

    パナソニック

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    東芝

ガス給湯器のメーカー

  • リンナイ リンナイのガス給湯器
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  • パロマ パロマのガス給湯器
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    リンナイ

    ノーリツ

    パロマ

    各ガス給湯器

未掲載のメーカーも対応可能です。ご相談ください。

エコキュート・ガス給湯器の違い

エコキュートとガス給湯器の簡単な違いは「電気を利用している」か「ガスを利用している」かです。
しかし、その他にも比べてみると意外と違いがある箇所ない箇所があります。この違いは一概にどちらが良い悪い、おすすめだとは言えないのでご家庭の環境に合わせて選ぶ参考にしてください。

エコキュートとガス給湯器のメリットデメリット比較

  • エコキュート

    総額284,000円(税込)〜

    メリット
    • ランニングコストが良く、年間の光熱費がお得
    • CO2の排出量がないので環境に優しい
    • 電気を利用しているので、火災の心配がなく比較的安全
    デメリット
    • 貯湯式なので急な人の来訪時などに湯切れする可能性がある
    • 夜時間帯に稼働する事が多いのでその時間帯に動く音が近隣の迷惑になることも
    • 水圧に不安があり、2階以上の建物では弱くなる可能性がある
  • ガス給湯器

    総額67,000円(税込)〜

    メリット
    • 瞬間湯沸かし式なので、使いたいときにお湯がたっぷりと使える
    • 置き場所がない場合でもコンパクトなので気にせず設置ができる
    • エコジョーズの場合、CO2の排出量は抑えられているので環境に優しい
    デメリット
    • 電気ガス水を使うため、年間の光熱費はどうしてもかかってしまう
    • 寿命はエコキュートよりも短い
    • ガスを使うので安全性に欠ける

エコキュートとガス給湯器の比較

エコキュート ガス給湯器
お湯を作る
仕組み

空気の熱を利用してお湯を作る

ガスを燃焼して発生した熱を利用してお湯を作る

給湯方法

電気を利用しており、すべての製品が貯湯式

ガスと電気を利用した瞬間湯沸かし式が主流

寿命

10年〜15年ほど

10年前後

大きさ

ユニットポンプと貯湯タンクもあるため大きく設置スペースが必要

コンパクトなので設置スペースはあまり必要ないエコキュートの10分の1程度

初期費用
(本体・設置費用など)

30万円〜60万円

10万円〜50万円

光熱費

年間18,000円〜24,000円前後※1

年間50,000〜75,000円前後※2

飲用水

原則的に沸騰させなければ飲用できない

瞬間湯沸かし式は沸騰させているので飲用できる

CO2排出

自宅では出ないが、発電所では排出している

給湯時では排出される

安全性

基本電気なので火災のリスクは低い

火を扱うため火災のリスクはある

2〜3階以上/
水圧

パワフル給湯であれば2階でも心配ないが若干水圧が弱まる可能性がある

水圧は十分あり、たっぷりとしたお湯が使える湯切れなどの心配もなし

※1 エリアごとに電気料金が違うこと、ご利用の環境の違いなどで光熱費は前後します。
※2 都市ガスかLPによって料金は変わります。また、ご利用の環境の違いなどで光熱費は前後します。

このように比べてみると電気とガスだけの単純な違いだけではないことがわかります。
エコキュートは初期の費用がかかるのがどうしてもネックです。その点ガス給湯器は比較的お手頃な価格になります。しかし、ガス給湯器は光熱費がエコキュートに比べて2〜4倍ほどに。
つまり、長期的な10年前後のスパンで見るとエコキュートがお得になる傾向にあります。

エコキュート

長期的に利用する方、オール電化にしたい・すでにされている方、湯切れの心配はあまりないという方のおすすめは…

エコキュート

ガス給湯器

数年単位で取替・交換する方や、ガスを使いたい方、湯切れを気にせず、上階でもたっぷりとしたお湯を使いたい方のおすすめは…

ガス給湯器

エコキュート・ガス給湯器の選び方

給湯器と言っても電気とガスでは設置するタイプ、設置場所、容量と見るべき箇所が違います。
それぞれの確認するべきポイントは以下になります。

エコキュートを選ぶときのポイント

住宅の地域を確認

寒冷地や塩害地域に向けたタイプがあるので、施工・設置する地域の確認が必要です。

設置場所の確認

エコキュートはポンプユニットと貯湯タンクを置くある程度のスペースが必要になるので、スペースが少ない家庭向けの薄型やコンパクトなタイプもあります。設置場所の確認をしましょう。

※ 角型か薄型で悩んだ場合は設置できるのであれば「角型」を選んでください。
薄型は角型に比べて「耐震強度が低くなる」「年間の電気代が高くなる」といったことが少なからず存在するためです。

タンク容量の確認

ご利用になる人数・回数によって選ぶタンク容量も変わってきます。
例えば家族の人数が「3〜5人」の場合「370L」がおすすめですが、頻繁に湯を使う環境の場合、「460L」があれば安心です。
詳しくはエコキュートの選び方をご覧ください。

ガス給湯器を選ぶときのポイント

住宅のタイプを確認

戸建てとマンションタイプがあります。
特にマンションのような集合住宅では設置タイプの確認は必須です。
管理会社によって設置タイプは決められている可能性が高いので確認してから選びましょう。

号数のサイズ

現在一般的な家庭で主流となっている号数は16号・20号・24号の3種類です。お使いのガス給湯器がある場合、湯量を多くしたいときは今より号数の大きいものを選び、特に問題がない場合は同じ号数を選んでください。

※ 号数のチェックは本体に貼られているシールで確認ができるので見てみましょう。

エコジョーズ

近年ガス給湯器の中でも主流になっているのがエコジョーズです。
エコジョーズは従来の給湯器から排出されていた熱を再利用することで、CO2の排出量を少なくするだけではなく、年間の光熱費をお得にしました。トータルのコストを考えるとエコジョーズはお得な給湯器と言えます。

給湯タイプの違い

  • フルオートタイプ

    自動お湯張りスタート お湯張り完了・自動でストップ お湯が冷めたら自動で保温 お湯が減ったら自動でたし湯

    フルオートタイプは自動でお湯はりから保温、たし湯、配管自動洗浄までボタン1つで自動で行えるとても便利な機能です。
    特に自動たし湯は水位をセンサーで湯量を管理しているので、水位が設定値より下がると設定水位までお湯が自動で足されます。

    エコキュートの場合

    メーカーによって夜間のおトクな時間帯に自動で沸かすなど、管理できるタイプもあるので、忙しいご家庭におすすめになります。

  • オートタイプ

    自動お湯張りスタート お湯張り完了・自動でストップ さし湯・たし湯は手動で行います

    フルオートとの違いは追いだき・自動保温ができない以外は機能にそこまで差はないです。(メーカー独自の機能は除く)
    ただ、家族の人数が多く、都度お湯はりをしているというご家庭にはフルオートタイプがおすすめです。

    エコキュートの場合

    お湯をタンク内に戻して温め直すことができませんので、新たにたし湯をする必要があります。

  • 給湯専用

    自動お湯張りスタート お湯張り完了・自動でストップ さし湯・たし湯は手動で行います

    一見機能が少なく感じるかもしれませんが、その分料金がお手頃なので、機能はたくさん必要がない・おトクにガス給湯器を利用したいといった方におすすめです。
    お湯はり・たし湯が手動ですが、設定湯量に達するとメーカーによってはお知らせしてくれるガス給湯器もあるのでチェックしてみてください。

    エコキュートの場合

    機能はたくさん必要がない・おトクにエコキュートを利用したといった方におすすめです。
    お湯はり・たし湯が手動ですが、設定湯量に達するとメーカーによってはお知らせしてくれるエコキュートもあるのでチェックしてみてください。

エコキュート・ガス給湯器の費用相場

エコキュートの費用相場

費用の目安

40〜50万円(税抜)

本体+工事費込み

ベーシックな機能が備わったエコキュートはこのあたりが相場となります。
給湯専用や機能が少なくなると「〜40万円」でのリフォームも可能です。
メーカー独自の機能やタンク容量によっては50万円超えのエコキュートも選ばれています。
初期費用は高いですが、光熱費がぐっと抑えられるのがエコキュートの魅力です。

ガス給湯器の費用相場

費用の目安

15〜25万円(税抜)

本体+工事費込み

ファミリータイプや機能的なガス給湯器となると25万円以上しますが、号数やメーカー独自機能によって違いはあるものの、フルオートでも15万円前後でリフォーム可能です。
たださらに、エコジョーズになるとお値段が高くなるので15万円以上はしてしまいます。
特にこだわりがない、オートだけ・エコジョーズだけという方には15万円以下のガス給湯器が選ばれています。
初期費用がお得なのがガス給湯器の魅力ですね。

エコキュート・ガス給湯器の人気メーカー

人気のエコキュートメーカー

  • 三菱電機 ロゴ
    三菱電機のエコキュート

    三菱電機
    機能が豊富でかゆいところに手が届くそんな便利なエコキュートです。
    菌を抑制する「キラリユキープ」を搭載することで残り湯も洗濯時にきれいに使えます。

    三菱電機のエコキュート
  • パナソニック ロゴ
    パナソニックエコキュート

    パナソニック
    センサーで入室・退出を管理して省エネ性を高めたのがこのパナソニックです。省エネ性については他のメーカーの中でも高い機能を誇っています。操作も簡単なので誰でも操作がしやすいのも魅力です。

    パナソニックのエコキュート
  • ダイキン ロゴ
    ダイキンのエコキュート

    ダイキン
    水圧がメーカーの中でもトップ。2箇所同時給湯なのでお風呂でもキッチンでも気にせずたっぷりとお湯が使えます。

    ダイキンのエコキュート
  • 日立 ロゴ
    日立のエコキュート

    日立
    日立のエコキュートでは、独自の「水道直圧給湯」という技術を導入しています。水道直圧なので水圧が衰えることはなく、「ナイアガラ出湯」でさらにスピーディーなお湯はりが可能になりました。

    日立のエコキュート
  • toushiba ロゴ
    東芝のエコキュート

    東芝
    他のメーカーにはない「銀イオンの湯」が搭載されています。銀イオンの除菌・防臭効果により、清潔で気持ちのいい入浴が可能となりました。

    東芝のエコキュート

人気のガス給湯器メーカー

  • リンナイ ロゴ
    リンナイのガス給湯器

    リンナイ
    ガスメーカーの中でも人気が高く、高い熱効率が特徴です。
    フルオートタイプでは浴槽の栓を抜くだけで、追いだき配管をきれいなお湯で洗浄します。

    リンナイのガス給湯器
  • ノーリツ ロゴ
    ノーリツのガス給湯器

    ノーリツ
    給湯器シェアトップに入るほどの実力あるメーカーです。
    「UV除菌ユニット」や「スマート配管クリーン」といった機能的な給湯器がラインナップされています。

    ノーリツのガス給湯器
  • パロマ ロゴ
    パロマのガス給湯器

    パロマ
    世界的に有名なパロマはなんと創業100年を超える老舗メーカーです。
    保温運転を目的にあわせて自分の好みに、保温時間をカスタマイズすることができます。

    パロマのガス給湯器

エコキュート・ガス給湯器の口コミ・評判

エコキュート・ガス給湯器のリフォーム事例

給湯器リフォームの基礎知識

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給湯器のリフォームに関するよくある質問

設置した日からお湯は使えるのですか?

基本的には当日にお使いいただけますが、設置日から翌日になる可能性もあります。

エコジョーズってなんですか?

エコジョーズとは従来排出されていた熱を再利用することで、少ないガス量で効率よくお湯を沸かすことができる給湯器のことです。省エネ性が高く、今後はガス給湯器のスタンダードになっていくと言われています。

エコキュートは電気温水器と何が違うの?

電気温水器がヒーターでお湯を沸かすのに対して、エコキュートは大気中の熱を取り込んだ自然冷媒CO2を圧縮して高温高圧のガスを作り、その熱でお湯を沸かす仕組み。タンクと別にヒートポンプユニットが必要です。
ヒートポンプは、自然のエネルギー(大気熱)を利用することで、使用する電気エネルギーに対して約3倍の熱エネルギーを得ることができるので、高効率で省エネ、省コストを実現します。

現在とは違う他のメーカーにしたいのですが可能ですか?

だいたいの場合現在設置されている機器と違うメーカーの機器を設置することが出来ます。ただし、マンション(集合住宅)のパイプシャフト設置・交換の場合、管理組合などの兼ね合いもあり、同じメーカーの給湯器しか交換ができない場合があります。一度確認されることをおすすめします。

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