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洗面台の費用相場

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費用区分の内訳は、10万円未満が全体の約3割、10~25万円が約5割強、25万円以上が全体の約2割弱といった結果になりました。費用の傾向としては、「オプションの有無」「サイズの大きさ」が大きく関わってきます。
予算を10万円以内に想定しているのであれば、オプションは控え、最小サイズの洗面台に。逆にオプションを付け、サイズも大きめのものを、となると20~30万円程度を目安に考えられるでしょう。

予算10万円未満の洗面台のリフォーム

スペースや収納性をそこまで求めていないという独身、もしくは少数のご家庭にオススメの商品が揃っています。洗面台の機能性などよりも、費用面にポイントを置く使い方を「最小限の機能だけでよい」選べる商品数もコンパクトなため、サクッと決めてしまいたいという方にもオススメの費用区分です。

コスト分以上に使い勝手のよい洗面台「シャンピーヌ」

参考価格:総額 94,000
(税込)

コスト分以上に使い勝手のよい洗面台「シャンピーヌ」

お手ごろな価格の洗面台の割に、ボウルが大きくて使いやすそうなのがいいなと思い、こちらの「シャンピーヌ」を選びました。子供の服に付いた食べこぼしなどを洗うためにボウルで水洗いをするので、「シャンピーヌ」のボウルの大きさはとても重宝しています。
サイズは最小の600mmですが、ウチは洗面台周りが狭く、コンパクトなサイズの洗面台を探していたのでちょうど良かったです。安価で扉カラーを変えられるのもよかったです。あたたかみのあるブラウンウッドが気に入っています。

予算10~25万円の洗面台のリフォーム

「自分好みのカラーにしたい」「自分に合った化粧台にしたい」「曇らないミラーにしたい」といった、オプションを何点かつけて、自分のこだわりを反映させたいというご希望に応えられるのがこちらの費用区分です。選べる商品数も圧倒的に多く、自分に合った洗面台を選ぶことができます。
また、この費用区分の洗面台のほとんどには材質や形状の改良により、手間をかけずにひと拭きでお掃除することができる、といったお手軽に清潔性を保てる工夫がされています。

収納とパレットで快適に使える洗面台「ピアラ」に交換

参考価格:総額 200,000
(税込)

収納とパレットで快適に使える洗面台「ピアラ」に交換

洗面台が故障してしまったので交換することにしました。「収納棚をオプションでつけても予算の20万円以内に収まる使い安そうな洗面台」を第一に考えていました。「ピアラ」を選んだ決め手になったのは、デッドスペースができないため、たくさん収納できて、なおかつ引き出しやすい「スライド式の大容量収納」と、濡れたものを置いても拭き掃除が不要な「ウェットパレット」です。どちらも使い勝手が良く、リフォームしてよかったと満足しています。

予算25万円以上の洗面台のリフォーム

家族でお住まいだと、洗面台での収納には悩まされてしまうものです。収納スペースが足りなくなったからといってカウンターをごちゃごちゃさせてしまうのは見栄え的にもよくありませんし、掃除も一苦労になってしまいます。そんなときはキャビネットを足して収納性を高めましょう。
また、早朝の準備などをひろびろとしたスペースで、ゆったり贅沢に洗面台を使いたいという方にもこちらの費用区分での購入はオススメです。

三世代の大家族に最適の洗面台「ラシス」に交換

参考価格:総額 418,000
(税込)

三世代の大家族に最適の洗面台「ラシス」に交換

両親と子供三人の、三世代で暮らしているので、以前使っていた洗面台は、収納がすぐにいっぱいになってしまっていました。次はサイズが大きめの洗面台に交換して、余裕のある収納ができるようにしようと思っていました。
また、朝などは洗面台を同時に使うことも多いため、カウンターの幅を自由に選べないものかと思っていました。そこで、「カウンターの長さをミリ単位でオーダーメイドできる洗面台」という「ラシス」を選ぶことにしました。大きめサイズにしたことで収納もバッチリですし、朝の混雑も解消されました。
うちのように家族が多い家庭では、この上なく使いやすい洗面台です。

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洗面台の選び方

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洗面台の収納イメージ

洗面台をリフォームするには、今の洗面台のサイズを把握することから始まります。洗面台は間口(幅)のみ測れば商品を選べますが、高さや奥行きも一緒に測っておくと、具体的な大きさをイメージできるのでオススメです。
次のポイントは収納です。一般的に大型化するほど収納力が高くなり、洗面台が大きければ洗面ボウルもより広く、デザイン性にも幅が出て、お値段も比例して高くなります。スペースが狭い場合でも、オーダーで収納棚を追加することもできます。
洗面台のグレードは「シンプル・スタンダード・ハイグレード」の3つに分かれています。シンプルは間口は900mmまでとなりますが、安価でコストパフォーマンスの良い洗面台になります。スタンダードはコストと性能のバランスがよく、間口のサイズも600mmのものから1200mmまで幅広く取り扱っています。ハイグレードは充実した機能に、素材にこだわりぬかれたボウル、広い間口と、最も快適に使うことのできる洗面台です。
洗面台の幅、求める収納、ご予算に応じて洗面台を選ぶのがオススメです。

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  • 洗面台に小物を置きっぱなしでいつもごちゃごちゃ。
  • 洗面所の収納は、洗面台しかない。
  • 水垢や、排水口まわりと水栓の根本の赤カビが目につく。
  • コンタクトレンズやメガネを使う。
  • 洗面台でメイクをする。

每日の洗顔、歯磨き、メイクやドライヤーに収納と、とにかく多くの機能を求められる洗面台。
洗面台に何を求めるかを明確にしておくのがポイントです。
洗面台の横に棚を設置したり、手すりをつけたりといったことも、リノコなら可能です!

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洗面台リフォームの基礎知識まとめ

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