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対面型キッチンにリフォーム!価格は?壁掛けキッチンとの違いを比較!

対面型キッチンにリフォームを考えている方に、リノコユーザーがなぜ対面型キッチンを選ぶのか、対面型キッチンと比較される壁掛けキッチンについて、ご紹介します。

45views | 2021年09月15日更新

CONTENTS
  1. リノコユーザーが対面型キッチンを選んだ理由
  2. リノコユーザーが壁掛けキッチンを選んだ理由(対面型キッチンを選ばない理由)
  3. 対面型キッチンへのリフォームにかかる費用相場は?
  4. 対面型キッチンにリフォームのポイントまとめ

リノコユーザーが対面型キッチンを選んだ理由

実際際に対面型キッチンを選んだリノコユーザー事例から、なぜ選んだのか、メリットの考え方やデメリットをどのように解消したのか見ていきましょう。

対面型キッチンとは?

対面型キッチンとは、調理をしながらリビングやダイニングを見渡せる設計のキッチンです。オープンキッチン、フルフラットキッチン、カウンターキッチンとも呼ばれます。呼び名の違いやオープンキッチンの基本については、こちらをご参照ください。

関連ページ:オープンキッチンとは?リフォームの費用は?キッチン種類の基本から学ぼう!

対面型キッチンを選んだリノコユーザーの事例

【壁掛けキッチンから対面型キッチンへリフォーム】

 ■ 誰がキッチンに立ってもラクに安心して調理できる

部屋全体が見渡せる対面型キッチンのメリットを活かし、30年使っていた壁掛けキッチンから最新の対面型キッチンにリフォーム。現在、ご使用のキッチンが古い場合、キッチンに立った時に腰が痛くて調理しにくい、疲れるなどのデメリットがありました。最新型のキッチンにリフォームすれば、腰が痛くならないように高さの問題も解消することができます。さらに、照明や換気扇もすべて取り換えたので、より使いやすさが増しています。誰がキッチンに立っても使いやすい設計は、今後長い目で見ても、リフォーム費用が必要になったとしても、メリットがありますね。

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【壁掛けキッチンから対面型キッチンへリフォーム】

 ■ 大容量の収納にアップ!子どもと快適に暮らせる!

「せっかくリフォームするなら」とリビング全体の色と合わせたリフォームになっています。お子様が大きくなることを見越して、収納棚もより大きいものを選んでいます。家事をもっとラクにするために、収納したままで炊飯や湯沸かしができる便利な「蒸気排出ユニット」が付いた最新の棚です。対面型のデメリットである水や油の飛び散りは、前にボードを付けることでカバーしています。床材も思い切って交換。水に強く、クッション性があるので、近い将来、お子様がキッチンに立ってお手伝いできますね。

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【リノベーションで対面型キッチンへ】

 ■ 限られたリビングスペースでもオシャレなキッチンに!

古くなったご自宅を思い切って、ほぼリノベーション。その一つとして、対面型キッチンを設置。キッチンコンロ前に置いたガラススクリーンは、透明で視界を遮らないため、開放感を損なうことなく、リビング側への油の飛散を抑えます。限られたリビングスペースを有効的に活用したリフォーム事例です。

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リノコユーザーが壁掛けキッチンを選んだ理由(対面型キッチンを選ばない理由)

多くのリフォーム事例となっている対面型キッチンですが、壁掛けキッチンはどうなのでしょうか? 対面型キッチンではなく、壁掛けキッチンを選んだリノコユーザーの事例も参考にしてみましょう。

壁掛けキッチンとは?

壁掛けキッチンとは、キッチンに立った時に正面が壁になっているキッチンです。背面キッチンとも呼ばれます。対面型キッチンがリビングを向いているのに対し、壁掛けキッチンは壁を向いています。

壁掛けキッチンを選んだリノコユーザーの事例

【壁掛けキッチンのまま】

 ■ 追加費用なしの安心リフォーム。掃除のしやすさ、デザイン、収納力がアップしたキッチンに

壁掛けキッチンに不満はなく、使いやすさを重視。ご友人のアドバイスで同じメーカーのキッチンをご希望されました。掃除のしやすさ、デザイン、収納力ともに快適さがアップ。リノコの見積もりでは追加費用がないため、満足いただけたようです。壁掛けキッチンでも、デザイン、機能ともに豊富な種類をご用意できます。

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【壁掛けキッチンのまま】

 ■ 親子がそろってキッチンに立てる広々設計にリフォーム

長年使っていたキッチンとご自宅の間取りはそのままに、キッチンの横幅を広げています。二人以上がキッチンに立っても狭くならないようにとのご希望でした。これまでお住まいだったお母さま、新しく住み始めるご家族、どちらにも快適なキッチンとして生まれ変わっています。長年、愛着をもって過ごした家の間取りは変えずに、キッチンを最新型に変えるリフォームです。

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【壁掛けキッチンのまま】

 ■ 食洗機付きのキッチンへリフォーム

古いキッチンに食洗機を個別に設置していたため、スペースを取られていました。食洗機付きのお手頃価格のキッチンをご注文されたことで、調理スペースを十分に取れるようになりました。

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対面型キッチンへのリフォームにかかる費用相場は?

対面型キッチンへのリフォーム費用を考える際、現在使っているキッチンが壁掛けキッチか対面型キッチンかによって、大きく分かれます。

現在使っているキッチンが対面型キッチンの場合、キッチンのみの交換であれば約3割のお客様が30万円~50万円のリフォームを選んでいます。

壁掛けキッチンから対面型キッチンへリフォームする場合、キッチン本体価格に加え、間取りや配管の変更など改装費用が必要なため、費用が20~30万円程度上乗せされると考えましょう。

関連ページ:キッチンリフォームの費用相場をチェック!価格帯別リフォーム事例をご紹介

対面型キッチンにリフォームのポイントまとめ

この記事のポイントをまとめます。

リノコユーザーが対面型キッチンを選ぶ理由

同居する家族構成により、二人がキッチンに立ってもゆったり使えるように、リビングにいる子どもが見えるようにと、部屋の様子が見渡せる安心感と調理や後片付けがよりラクになる理由から選ぶ人がほとんどでした。

リノコユーザーが壁掛けキッチンを選ぶ理由(対面型キッチンを選ばない理由)

間取りに不満はなく、現在使っているキッチンの機能を最新にしたいという理由でした。

対面型キッチンへのリフォーム費用

現在使っているキッチンのタイプにより異なりました。対面型キッチンのままなら、相場価格でリフォームできますが、壁掛けキッチンから対面型キッチンへのリフォームは相場より20~30万円の上乗せを考慮しましょう。

まとめ

モデルルームや不動産広告でもよく見かける対面型キッチン。リビングが見える設計、デザイン性が人気の理由でした。夢が広がるリフォームですが、話が進むうちに忘れがちなのはリフォームの目的です。ご家族は何を望まれているのか、もともとの目的はなんだったのか、リフォームのプロ・リノコと一緒に考えていきましょう。

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