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定額料金のエコキュート交換

エコキュート
リフォーム

材料費、工事費他
諸費用全て込み

370L
総額
342,000(税込)円〜

ミラブルプラス期間限定割引

国内主要メーカー取り扱い!

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エコキュートの口コミ・評判

エコキュートの費用相場

「40~50万円」の価格帯が全体の半数以上を占めていることがわかります。ほぼ金額に差はありませんが、タンクの形状、「フルオート」、「オート」、「給湯専用」といった給湯スタイル、「メーカー独自の便利機能や快適機能」によって少々金額は変動します。上位グレードの「50万円」になるとさらに使いやすく、便利になるプレミアム機能を搭載したタイプや、人数が多い家庭向けの大容量タイプといった特殊仕様になります。逆に「~40万円」では、お湯を沸かすというシンプルな機能にしぼった給湯専用タイプが選ばれています。

予算40万円未満のエコキュート交換

ご家族の人数が少ない方はこの金額で収まります。もちろん多くの機能がついているものもあります。また、お湯を沸かせるだけでいいという方には「給湯専用」もあります。デメリットとしては沸かし直し、いわゆる追い焚きができないことですが、お湯はりだけで一度に入る方、沸かし直しは不要でシンプルなものを選びたいという方にはオススメです。自動でお湯はりができる機種もあります。

シンプル機能の給湯専用で十分便利です

リフォーム費用 358,000
(税込)

シンプル機能の給湯専用で十分便利です

東芝の「ESTIA 5シリーズ 給湯専用」に交換しました。自分で湯を止めに行くタイプだと思っていましたが、リモコンをグレードアップすると自動で止まるようにできるということがわかり、選びました。両親が使っていますが、年々耳が遠くなっていますので、自動で止まってくれるのは必須条件でしたのでありがたいです。
一般的なのはフルオートやオートタイプというのはわかっているのですが、老夫婦立て続けに入り、あとはそのまま湯を洗濯に使ったりするだけで、沸かし直す必要なんてないので実家には必要ありませんでした。簡単だとスムーズに操作しているようです。

予算40~50万円のエコキュート交換

容量が370Lクラス、460Lクラスで標準機能を搭載したタイプが主流です。この価格帯はラインアップも豊富で、メーカーによっては高機能の上位機種を用意しています。各メーカーが力を入れる快適機能もさまざまあり、ご家庭にあった機能を見つけることができるでしょう。いつもよりもちょっといいお風呂をお求めの方にオススメです。

安定した量で安心して使えるパワフル高圧

リフォーム費用 463,000
(税込)

安定した量で安心して使えるパワフル高圧

これまで使っていたタイプはお湯の出が悪くて、ちょっと失敗したなと思っていたので、次に買い替えるときは高圧給湯にしようと決めていました。選んだのはダイキン「エコキュート フルオート薄型 パワフル給湯タイプ」です。
やっぱりパワフル高圧っていいですね。使ってみてわかったのがお湯はりが早い!そしてシャワーが大変強いです。キッチンで洗いものをしているときにシャワーを使っても勢いが悪くなったり、冷たくなったりしません。変えてよかったです!マイクロバブルもすっごく気持ちよくて温まると好評ですよ。

予算50万円以上のエコキュート交換

プレミアム、ハイグレードタイプといったパワーの強い高圧給湯はもちろんのこと、各メーカーいちおしの機能を搭載していますので、普段のお風呂を少しでも豊かに・便利にしたいという方に選ばれています。また、人数の多いファミリー向けの550Lクラスを選ばれる方も多く、たっぷりの湯量を気にせず使いたいという方にオススメです。

古い電気温水器からエコキュートに変わり、驚きの湯量!

リフォーム費用 561,000
(税込)

古い電気温水器からエコキュートに変わり、驚きの湯量!

うちは二世帯で父と母も一緒に住んでいるため6人家族になります。結構光熱費がかかるのが悩みのタネで、長年使ってきた電気温水器が寿命だったので、思いきってエコキュートに交換することに決めました。とにかく子供たちがシャワーをたくさん使っているので考えた末に、三菱「Pシリーズ フルオート角型パワフル給湯」の容量550Lタイプにしました。
変えてみて真っ先に思ったのが湯量が全然違うということです。ここまで気持ちよくお湯が出てくれるのかと驚きました!そして何より月々の光熱費が安くなりました!あとはバブルおそうじのおかげで配管の掃除もだいぶ減りました。

エコキュートのしくみ

自然の熱エネルギーを利用して、お湯をつくる

大気の熱エネルギーと電気エネルギーでお湯をつくる タンクにお湯を貯める お風呂やキッチンでお湯を使う

エコキュートはヒートポンプ技術を利用し、太陽で暖められた熱エネルギーと電気エネルギーを使ってお湯を沸かします。
自然の熱エネルギーを利用するので、従来の電気温水器のように電気エネルギーだけでお湯を沸かす場合と比べ、必要な電気エネルギーを約1/3に抑えることができます。
CO2排出量の低減と消費電力の削減を可能にした、地球環境にも家計にもやさしい給湯システムです。

※ヒートポンプ技術
熱が温度の高いところから低いところへ移動するという性質を利用して、エネルギーを生み出す技術。エアコンや冷蔵庫などの家電にも採用されている技術です。

エコキュートで光熱費を節約!ランニングコストが大幅ダウン!

自然の熱エネルギーを利用し、効率よくお湯を沸かすので消費電力は少なく経済的です。さらに、昼間の料金に比べ割安な夜間電力でお湯を沸かしタンクに貯めておくので、光熱費を大幅に節約できます。

「給湯」の見直しが光熱費削減のポイント!

世帯当たりのエネルギー消費量と用途別エネルギー消費 2014年度34,330×106J/世帯 出所:資源エネルギー庁(エネルギー白書2016)

ご家庭のエネルギー消費量のうち、約3割を「給湯」が占めています。毎日必ずといっていいほど使用する「給湯」を見直すことが光熱費削減につながります。

左図:
世帯当たりのエネルギー消費量と用途別エネルギー消費
2014年度34,330×106J/世帯
出所:資源エネルギー庁(エネルギー白書2016)

ガス給湯器と比べ、光熱費を約7割も削減!

1年間の光熱費比較(3~4人家族の場合)

エコキュートの光熱費はガス給湯器と比べ、約72%削減できるという試算結果が出ました。これは1年間で58,200円(税込)もお得になる計算です。(370L:3〜4人家族の場合)

試算条件(ダイキン工業株式会社試算)
【給湯基準負荷】給湯基準負荷は日本工業規格JIS C 9220:2011の給湯・保温負荷モード熱量を採用 【エコキュート】日本工業規格JIS C 9220:2011に基づいて算出された年間給湯保温モード効率よりダイキン工業株式会社が試算。EQ37TFV。電気料金:関西電力の季節別時間帯別電灯契約「はぴeタイム」。(電気基本料金、通電制御型(マイコン型)蓄熱式機器割引、オール電化割引、燃料調整費、再生エネルギー発電促進賦課金含まず)。2016年6月現在。【ガス給湯器】24号タイプ。機器効率:78%、大阪ガス。(ガス基本料金、原料費調整額は含まず。)2016年3月現在。
※左記試算により算出されたエコキュート(EQ37TFV)の年間電気料金21,900円(税込)と、ガス給湯器(都市ガス)の年間ガス料金80,100円(税込)との比較。(2016年6月現在。消費税8%での試算です。)
※試算時より多くのお湯を使用した場合や、沸き上げ湯量の設定、給水温度、外気温度によって光熱費は変わります。冬場の光熱費は夏場より高くなります。お客様のご使用状況やお住まいの電力エリア、供給ガス種別により削減幅は異なります。

電気温水器と比べ、光熱費を約7割も削減!

1年間の光熱費比較(3~4人家族の場合)

エコキュートの光熱費は電気温水器と比べ、約66%削減できるという試算結果が出ました。これは1年間で46,800円(税込)もお得になる計算です。(370L:3〜4人家族の場合)

試算条件(ダイキン工業株式会社試算)
年間給湯負荷 4862kWh、外気温条件・給水温条件:日本工業規格JIS C 9220:2011の「年間給湯保温効率算出方法」に基づく温度を使用。料金体系 電気:はぴeタイム(関西電力) ・基本料金は含まれていません。電気料金には、燃料調整費、再生エネルギー発電促進賦課金等を含みません。電気温水器370Lタイプ、ダイキンエコキュートフルオート角型370L 電気温水器の機器効率は78%、90%、エコキュートの年間給湯保温効率は3.3

エコキュートなら非常時でも安心

非常時にはタンクに貯めたお湯・水が使える

貯湯ユニットにお湯が残っていれば、急な停電時でもシャワーやじゃ口でお湯を使用できます。
※設定温度とは異なるお湯が出ることもありますので、やけどなどにご注意ください。

また、災害などの断水時には、タンク内の水を生活用水として使用できます。
※高温のお湯が出ることもありますので、やけどなどにご注意ください。
※飲用水には使用しないでください。

東芝エコキュートイメージ

エコキュートの選び方

1年間の光熱費比較(3~4人家族の場合)

エコキュートはヒートポンプ技術を利用し、太陽で暖められた熱エネルギーと電気エネルギーを使ってお湯を沸かす給湯システムです。
自然の熱エネルギーを利用することで、必要な電気エネルギーは約1/3に。
光熱費もガス給湯器や電気温水器と比べ大幅に削減!
CO2排出量の低減と消費電力の削減を可能にしたのがエコキュートです。

エコキュートのリフォーム

こんなお悩みありませんか?

  • とにかく光熱費を削減したい。
  • お風呂の温度や湯量の調節、いちいち手動でめんどう。
  • 老後を考えると、火の元が心配。
  • 地球温暖化防止に貢献したいけれど・・・。
  • 停電時や断水時でも水を使いたい。

ご家庭のエネルギー消費量の多くを占めるのが「給湯」。
光熱費の削減を考えるなら、「給湯」の見直しが効果的です。
ガスや電気温水器に比べ、ランニングコストはエコキュートが圧倒的に安くなります。

エコキュートリフォームの基礎知識まとめ

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