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リフォームのメリット・デメリットは?費用相場・事例もまとめてご紹介

2022年08月23日更新

家の老朽化や機能の追加などを考える場合、大きく分けて、「リフォーム」、「リノベーション」、「DIY」の3通りの方法が思い浮かびます。どれを選ぶかによって価格も大きく変わってきますし、理想とする家づくりができるかどうかといった点にも関わってきます。できれば、現在の家の状態に合わせて適切な方法を選択したいものです。そこで、それぞれの方法の特徴やメリット・デメリットと、リフォーム事例などをご紹介します。満足のいく家づくりを実現させましょう。

CONTENTS
  1. リフォーム・リノベーション・DIYの違い
  2. リフォームの特徴と注意点
  3. リフォームのメリットとデメリット
  4. リフォームの流れ
  5. リフォームにかかる費用相場
  6. リフォームの減税・補助金・助成金
  7. リフォームの施工事例
  8. リフォームのよくある質問
  9. まとめ

リフォーム・リノベーション・DIYの違い

クロス張替えは代表的なリフォームです
クロス張替えは代表的なリフォームです

リフォームとは

住まいに手を入れたい場合、「リフォーム」、「リノベーション」、「DIY」という言葉をよく目にします。それぞれどういったことを指すのか説明していきます。

リフォーム

一般的にリフォームとは、長年住んで劣化した住まいや、購入した中古住宅を住める状態に復元するといった、主に「改修作業」を指す言葉です。

リフォームの範囲に関しては、壁紙クロスの張り替えや外壁の塗装などのまだ気軽に行えるような、部分部分における改装工事を指す場合もあれば、屋根全体の交換や大型設備の取り換えなどのような大掛かりな工事を指すこともあり、線引きはあいまいです。

リフォームの代表的なものとしては、壁紙クロスの張り替え、雨漏りの修繕や、キッチンやユニットバスの交換、フローリングなど床材の張り替えなどが挙げられます。一軒家の住宅だけでなく、賃貸マンションや賃貸アパートなどでもリフォームは行われ、退去時の修繕などのリフォームは「原状回復」とも呼ばれます。

また、地震など災害が多い日本においては、耐震強度の補強などもリフォーム案件として多く行われています。

リノベーション

簡単にいうと、リフォームと比べて大規模な工事になると「リノベーション」と呼ばれます。間取りの変更など、住まいの大きなデザインの変更をする点がリフォームとの一番大きな違いといえます。

リノベーションの範囲に含まれる工事も多岐にわたりますが、最も大きな工事を要するフルリノベーションは、家全体を取り替えるようなイメージになり、リフォームに比べて圧倒的に自由度が高くなります。また、工事に取り掛かってみないとわからない部分も多いため、事前に自分のイメージをしっかり持っておく必要があります。

DIY

DIYとは、簡単にいうと「日曜大工」です。リフォーム業者に依頼せず、自分のできる範囲の改装を自分で行います。

水回りの交換などは専門的な道具や知識が必要となってくるため、クロスの張り替え、床の張り替え、外壁の塗装などのシンプルな作業を行う場合が多いです。

DIYを行うときは、道具を自分で揃える必要があること、それなりの時間を必要とすること、万が一失敗した場合にはリフォーム業者に再依頼などの二度手間になる可能性があることなどを考えておきましょう。

リフォームの特徴と注意点

■特徴

リフォームの特徴は、住宅の資産価値は増やすことなく、あくまでも元の状態の資産価値を復元するというところです。取扱業者などによってもリフォームの範囲は異なりますので一概には言えませんが、概ねこのように捉えておけば問題ないでしょう。

リフォームは住まいの一部だけを工事するため、長期間大掛かりの工事をするリノベーションや建て替えと違い、仮住まいや引越しをする必要がありません。
そのため、費用を考えるときは、純粋な工事費用だけで見積もることができます。

リノベーションと比べ、小さい規模の工事を指すリフォームですが、工事をした部分に関して言えば、見た目は新築同様になります。家全体の老朽化というよりは部分的な改修が必要だという場合にリフォームを選択するのが得策です。

■注意点

希望工事はリフォームの範囲ですか?

よくあるパターンとして、家族が増えた際のケースが挙げられます。

家族が増えたことで部屋の数を増やしたいという依頼は多くあるようですが、部屋を増やすという大掛かりな作業はリノベーションの範囲の工事となります。リフォームの範囲で考えていると、予想を大きく上回る金額が必要になってきます。

そのため、事前にリフォームで対応できる範囲はしっかりと押さえておくようにしましょう。

リフォームにおける耐震工事

リフォームしても家の強度が変わるわけではない
リフォームしても家の強度が変わるわけではない

日本は地震の多い国ですので、家の強度に関する工事はリフォーム・リノベーション・建て替えに関わらず多く行われています。

リフォームは一部のみを改修するため、特定の場所や機能に関しては新築状態を取り戻すものの、家自体の強度を考えれば工事前と変わらないという点に注意しましょう。

それに関連して、家自体の強度の強化をリフォームで行う場合には、リノベーションや建て替えの場合よりも割高になってしまうことがあります。

このような耐震強度の強化などの工事では、業者間でも大きな工事費用の開きが生まれる部分でもありますので、できる限り複数の業者から見積もりをとって、比較検討をするようにしてください。

そうすることで、大きな失敗をすることなく予算面でも満足のいくリフォームを行うことができるでしょう。

リフォームのメリットとデメリット

家の雰囲気はそのままにリフォーム
家の雰囲気はそのままにリフォーム

■メリット

リフォームの最大のメリットは、住み慣れた家をそのままにすることができるということです。

一軒家の場合、リフォームが必要になるほど老朽化しているのは、一般的に長い期間住み慣れた家であることがほとんどです。

この場合、建て替えやリノベーションなどの大掛かりな工事をしてしまうと、今まで住み慣れていて愛着のある家の雰囲気はまったくといっていいほどなくなってしまいますので、出来る限り今までの家の雰囲気を残したいのであればリフォームをするのがおすすめです。

一部だけを新しくするため、家全体の住み心地は変わりませんし、愛着のある家の雰囲気もそのままにすることができるでしょう。

また、工事期間が短く予算も安いため、早急にデザインや機能の改善をしたいという場合にも大きなメリットになります。

例えば、お風呂のタイルが剥がれていたり、水はけが悪くてカビが生えてしまったりしている場合などは、そのまま放置しておくと、より老朽化のスピードを早めてしまいます。
このような場合は一刻も早く改修をしたいので、工期が長くかかるリノベーションや建て替えよりはリフォームを選択するのがいいでしょう。

■デメリット

しかし、この「一部分を改修する」という特徴は、リフォームのデメリットとも言えます。

一部を改修するということは、逆にいえば間取りの変更などの大掛かりなデザインの変更ができないということだからです。

あくまでも新築のときの状態を取り戻すことを目的として行われるため、当初のデザインの変更は原則としてできないことが、リフォームのデメリットといえるでしょう。

例えば、先に挙げた家族が増えたりして部屋の数が足りなくなってしまった場合や、子供の成長にともなって子供部屋を新たに作る場合などはリフォームでは対応できません。この場合は、リノベーションの範疇になります。

内装や外装に限らず、表面的な改修についてはリフォームで十分対応できますが、家の基礎部分や内部構造自体を強化するという工事をリフォームという範囲でやってしまうと、リノベーションや建て替えよりも劇的な変化は見られないのに、費用は高くついてしまうといったようなことが起こり得るということは特に注意しておきましょう。



これは工事期間が短いということにも関連しますが、リフォームは一部分を改修する工事がほとんどであるため、仮住まいを借りる必要がないという点もいいところです。

リフォームの流れ

リフォーム前には見積り書をとります
リフォーム前には見積り書をとります

リフォームをしたいと決めてからもいくつかのステップがあります。大きい工事の場合には2~3ヶ月かかることもありますので、リフォームの依頼はゆとりを持ったスケジュールで行いましょう。

大まかなリフォームの流れは次のようになります。

①リフォームしたい場所、内容を整理

②リフォーム会社を探す、選ぶ

③現地調査、打ち合わせ

④見積り書の比較検討~契約

⑤工事開始~完了



リフォームの代金を支払うタイミングや、見積り書の書き方は依頼する会社によって異なります。気になる点があれば事前に確認するようにしましょう。

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リフォームにかかる費用相場

■ 水まわりのリフォーム

水回りリフォームの費用相場
水回りリフォームの費用相場

水まわりリフォームの相場価格は大きい順で、お風呂>キッチン>トイレ>洗面台の順になります。 水まわりのリフォームを行う場合の費用の相場は、50万円~150万円程度です。水まわりの中でもキッチンやお風呂場が特に高く、100万円~150万円が相場になっています。

逆に、トイレや洗面台に関しては100万円以上かかることは稀で、50万円以下に収まることが多いです。ただし、キッチンに関しては、利用者目線でさまざまな機能を追加していくと、ひとつひとつの機能の設置が高いために200万円を超える場合もあります。

リノコの水回りリフォーム費用相場

施工内容
リフォームの費用相場
キッチン交換 50~100万円
お風呂・ユニットバス交換 60~120万円
トイレ交換 15~30万円
洗面台交換 10~25万円

※リノコのリフォーム事例を元に集計

■ 内装のリフォーム

内装リフォームの費用相場
内装リフォームの費用相場

フローリングや壁紙などの内装関連のリフォーム費用の相場は60万円程度です。

壁紙よりもフローリングの方が一般的には高くつきますが、それでも60万円を超えることはほとんどなく、素材を重視してもこの価格帯で満足したものを作ることができるでしょう。

洋室から和室へのリフォームやその逆、間仕切りの設置なども同様の価格帯でできます。

リノコの内装リフォーム費用相場

施工内容
リフォームの費用相場
壁紙・クロス張り替え 6~12万円
床の張り替え ~25万円

※リノコのリフォーム事例を元に集計

■ 外まわりのリフォーム

外回りフォームの費用相場
外回りリフォームの費用相場

外壁などの外回りの費用の相場も150万円以下に収まる場合が多いです。

外壁についてはオプションを多く選んだとしても、そこまで価格が上がることはないのですが、ガレージや駐車場は意外と追加する機能によって価格が跳ね上がり、300万円を超えるリフォームをする方も多くいます。

このほか、エクステリアに関しても、デザインによってはいくらでも費用はかけることができてしまう部分ではあります。

リフォームの減税・補助金・助成金

減税・補助金・助成金の違いをしっかり把握しておきましょう
減税・補助金・助成金の違いをしっかり把握しておきましょう

減税

制度ごとに定められた条件を満たせば、(1)所得税の控除、(2)固定資産税の減額措置、(3)贈与税の非課税措置の3つの税の優遇を受けることができます(一緒には申請できないものもあります)。うまく制度を利用して、リフォームの負担を軽くしましょう。

【 制度ごとの条件 】

(1)所得税の控除はリフォーム後の確定申告で申請
(2)固定資産税の減額措置は工事完了後3ヶ月以内での市区町村への申告
(3)リフォーム費用として父母などから贈与を受けた場合に一定額までを非課税とする贈与税の非課税措置は、リフォームを行った翌年の贈与税の申告期間中に税務署への申告が必要です。

補助金

バリアフリー、省エネ、耐震などに関するリフォームは、所得税の控除や固定資産税の軽減などが適用されます。安心、安全に過ごすための住まいを作るためのリフォームが対象となり、内容にもよりますが、補助金の額は5~20万円前後が一般的です。

つまり、部屋を増やしたり、水回りを新しくしたりといった、快適に暮らすためのリフォームは基本的には適用外となります。

しかし自治体によっては例外として「地元の業者に依頼する」といった地域活性化を促す目的で5〜10万円ほどの補助金が受け取れる場合があります。

他にも自治体外から移住する人に向けた、独自の補助金を支給するを自治体もありますので、自分の住んでいる自治体の窓口に問い合わせて確認をしてみてください。

しかし、一つ注意せねばならないのが、補助金は申請したからといって必ず受給できるというわけではありません。たいていの補助金制度は、予算上限に達すると締め切られてしまいます。補助金の利用を考えている場合には、申請はなるべく早く行うようにしましょう。

助成金

助成金とは、原則返済する義務のない、国や地方団体から支給されるお金のことです。

公的な資金から繰り出されるお金のため、補助金と同様に受給には条件を満たす必要がありますが、補助金と違い、要件さえ満たせば原則給付されるのが特徴です。

リフォームの施工事例

床材の張り替えリフォーム事例

※リフォーム費用は施工当時の価格です。現在とは異なる場合があります。

case.1


 傷んでいた畳から明るいベージュのクッションフロアへ|北海道札幌市のお客様

事例1
事例1

リフォーム内容 床材の張り替え
メーカー:商品 -
リフォーム費用 総額135,000円(税込)

コメント:畳が古くなったことえでフローリングかクッションフロアかで悩まれていました。結果、クッションフロアへリフォームとなりました。
いくつかのお部屋の畳をすべてはがし、下地を調整し、その上からクッションフロアを貼っていきます。一見フローリングにも見えますがクッション性があり、水や汚れに強い素材です。
明るい色なので一気にお部屋が明るくなりました。


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トイレ空間全体のリフォーム

case.2


 トイレの交換をきっかけに全面おしゃれリフォーム|神奈川県海老名市のお客様

事例2
事例2

リフォーム内容 トイレ交換・床、壁紙の張り替え
メーカー:商品 (トイレ)リクシル:サティスG
(床)サンゲツ:IS-1086 マルキーナ
(壁紙クロス)サンゲツ:FE-74158
リフォーム費用 総額597,000円(税込)

コメント:当初はトイレの調子が悪くなってしまい、トイレのみの交換をご希望でしたが、トイレ本体の交換とトイレ空間の全面リフォームをおこないました。
とても気に入り選ばれたというトイレはリクシルのサティスGタイプです。お好みの空間にマッチするような落ち着いたカラーバリエーションも展開されている、究極のくつろぎを目指したトイレデザインです。
もちろん機能も十分でお掃除がしやすいリフトアップや鉢内除菌なども可能です。また、泡クッションがついているので、飛沫の汚れや着水音を和らげます。
黄色とレンガ調の壁紙がアクセントになったおしゃれなトイレ空間ができました。


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キッチン交換と脱衣所の床リフォーム

case.3


 黄ばみが目立っていたキッチンからお手入れがしやすいシエラへ|神奈川県鎌倉市のお客様

事例3
事例3

リフォーム内容 キッチン交換・床張り替え
メーカー:商品 (キッチン)リクシル:シエラS I型
リフォーム費用 総額1,008,000円(税込)

コメント:古くなったキッチンの交換に当初はクリナップのラクエラかリクシルのシエラかで迷われていました。どちらも人気のキッチンになります。
悩まれた結果、リクシルのシエラを選ばれました。全体的に明るい雰囲気のキッチンで、空間に明るさが出ました。
スキットシンクはシンクの中のお手入れもシンク周りの片付けもスキッとはかどるシンクで、汚れがスムーズに流れるようになっています。レンジフードもスッキリとし、お手入れがしやすいのが特徴です。


詳しくはこちらリフォーム事例 一覧

リフォームのよくある質問

リフォームのQ&A
リフォームのQ&A

Q.リフォーム前後でご近所への挨拶は必要?

A.リフォームが始まる前に挨拶しておくようにしましょう。

リフォーム作業中の騒音や、工事車両の駐停車などは近隣に住む方々とのトラブルに繋がりやすいです。そういったトラブル防止のためにも、リフォーム工事を始める前にあらかじめ近所への挨拶は済ませておきましょう。

リフォームの挨拶で伝えておくべきこと

 ・リフォームの期間
 ・リフォームの時間、曜日
 ・リフォームの内容
 ・緊急時の連絡先(工事依頼主、リフォーム業者)

特に期間や時間など、いつまで、いつ頃にといった情報はなるべる詳細に伝えるように心がけましょう。

挨拶の範囲

◆戸建ての場合
リフォームの規模にもよりますが、「向かい3軒、裏3軒、両隣」が目安です。
また、自治会のある地域では工事時間が決められている場合がありますので、事前に自治会長に確認するといいでしょう。

◆マンションの場合
マンションには規約がありますので、工事部が決まったらマンションの住人に「工事の告知」を行うなど、規約に沿って対応することが基本です。

挨拶の範囲は「上3軒、下3軒、両隣」です。資材の搬出入で通るエレベーターや階段に面したお部屋のお宅にも、ひと声掛けておくといいでしょう。

Q.リフォームを依頼するならハウスメーカー?近所の工務店?

A.こちらへの答えはありませんが、大事なことは親身になって家づくりをしてくれるパートナーを探すことです。

大手ハウスメーカー、近所の工務店以外にもネット上でリフォームの相談ができるサービスも多数あり、リフォームをしたいと思ったときにまずどこに相談したら良いのか悩むと思います。それぞれの特徴を簡単に説明します。

大手ハウスメーカーの特徴

大手ハウスメーカーは規模が大きいため、社内の緻密なマニュアル化が進んでいます。従業員も細かく業務が分担されていることが通常であり、業務の掛け持ちがない分、決められた仕事を迅速にこなせる環境づくりがなされています。

それに加えて、施工の実績も地方の工務店に比べて豊富なため、依頼主の要望や住宅のタイプに合わせて最も早くできるプランを提案してもらえます。

このように、大手ハウスメーカーの最大の特徴は工期の短さや柔軟性にあるといえます。

工務店の特徴

一方、工務店は広く技術力の高さを売りにしているといわれます。もちろん大手ハウスメーカーの技術力が低いわけではありませんが、大手にしても工務店にしても、実際に工事を行う業者を下請けに頼んで委託するという形をとっています。

ネットサービス

最後に、近年ではリノコをはじめとした、ネット上でリフォーム内容の相談、商品の確認ができるサービスも多く出てきています。自ら出向く必要があるハウスメーカーや工務店とは違い、自宅にいながらリフォームに関する情報を集めることができるのがメリットです。

どこに依頼するか迷った場合、大まかに考えると、工期を短くしたいのであれば大手ハウスメーカー、高い技術力を求めるのであれば工務店、幅広く情報を集めて決定したい場合はネットサービスといった選択がベターと言えるでしょう。一つの考え方として参考にしてください。

まとめ

ここまでで述べてきたように、住居やオフィスの環境改善、老朽化による修繕などを検討する際には、工事の内容によって複数の手段が考えられます。現在の建物、お部屋の状態、行いたい工事の内容をまずは整理し、適切な方法を検討していきましょう。


リフォームのリノコでは、「壁紙クロスの張り替え」や、「床材の張り替え」、「キッチン交換」「お風呂の交換」など、各種リフォームを全国で対応しております。
現地の下見調査~見積り書作成まで無料でご依頼を受け付けておりますので、リフォームご検討の際にはお気軽にお問い合わせください。

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監修者情報

えなべ/w/300/

えなべ インターネットからのリフォームのご依頼は、お手軽でとても便利ですが、その分不安に思われる方も多くいらっしゃるかと思います。
そんなお客様の不安をできる限りゼロにしたい。その一心で、私達はお客様のお声に真摯に向き合い、迅速かつ丁寧な対応をいつも心がけております。
最高のリフォームをお客様に提供できるよう、スタッフ一同日々努めてまいりますので、どんな些細なことでもお気軽にご相談ください!

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